2010/08/10

教習 進捗状況

第1段階 見極め終了。とりあえず1回で、見極めはok貰えた。
明日・午後より、技能検定でアリマス。
・・・非常に心配ですが。まだ、ペダル加減、慣れません。
半クラッチ作っていると、アクセルが除除に緩んでいきます。
最近、アクセルを踏む、「カカト」と「ツマサキ」の位置関係で、ぜんぜんやりやすさが違うことに気付きました。

その後、他、仮免前学科試験に合格すれば、晴れて仮免許デス。
今年の盆休みは、実家に帰らず、教習所に通っていますデス。

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2008/09/03

ブレークスルー思考って

過去に囚われないで、未来だけを見れって考え方なんだけど、
・・・まぁ、保守的な性格なせいか、理解は出来ても納得は出来ないでいます。
個人的には、現在や過去も見ないといけないのではないか?と思うわけです。

でも、『未来を見る』や、『目的展開』は納得。
確かに、過去や現在だけを見ていても、仕方が無いとは思う。
未来の姿を描くと(場合によっては妄想?)。

目的の目的を考えると言う、『目的展開』もなるほどと思う。
常識に囚われないで、目的の根本の所まで掘り下げて、
いわば、「根本目的?(←注:造語です)」の所で考えると言うのは、納得。

例えば、布団の目的は寝る事だが、寝る目的は何か?と考えると、
頭の中をデフラグする事であって、頭をデフラグするのに別に布団である必要は無いわけです。
まぁ・・・頭のデフラグは、寝ないと出来ないと思うが、まぁ、一つの考え方の例として。

そうして考えると、『No.1』では無くて、『Only.1』の製品を生み出せるわけです。
うん、ライバルが要ると、ライバルと競争しないといけないからね。値段とか、質とか、納期とか。

『過去の延長線に未来は無い。』というより、
『惰性の延長線に未来は無い。』の方が近いと思うんだ。

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2007/10/26

価値観と温度差 FF

結構違うもので、よくよく意見がぶつかる事があります。
その中で、今回は 『 攻略方法 』 についてを考えてみようと思います。

大別すると、以下の2つの考え方があります。
 (1) 自分(達)で、色々試して模索する。
 (2) 誰かが模索した結果を使用する。

この考え方というのは、プレイヤーが普段どのような環境で生活しているかで変わるもので、
(1)の考え方をする人は、工作や、ものづくりが好きな人でしょう。
(2)の考え方をする人は、暗記物が好きな人に思えます。

さて(1)の考え方に焦点を当てます。

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2007/06/27

WTDのマニュアルに誤植発見

英語のマニュアルを作るべく、自分で作ったマニュアルを読んでいるんだけど・・・。
誤植を発見しました。

自分って、マニュアルを作ってから、ソフトウェア本体をコーディングする癖をつけているのですが、
(というのは、マニュアルを開発仕様書代わりにしている。)
開発時に処理を最適化してたら、余ったメモリ空間が出てきて、そういえば、拡張した記憶があります。
自分の記憶では覚えていても、マニュアルは更新されていませんでした・・・

どこが更新されていなかったか?

WTDは、ソフトウェアエンベロープを使えます。一般的なADSRタイプです。
マニュアル上は、定義できる数を最大16個としていますが、正しくは最大24個です・・・。
でも、コマンドの引数のほうは、ちゃんと範囲は0~23って書いてあるんです。
でも、実際そんなに使わないんだよなぁ~。
まぁ、効果音と共用だけど。

エンベロープ形状とか音色は、定義しなければ、前に演奏した曲の定義がそのまま引き継がれます。
メモリにパターンを残すので。

WonderSwanという少ないメモリ空間なので、曲データのサイズも、工夫次第で小さくなるように設計しているのでこのような仕様にしたのですが、実際、ユーザーから頂いた曲データを見てみると、みんな1曲づつ、律儀に定義しているんですよねぇ~。 自分も含めて。

ゲームに組み込む時は、定義用のデータを作って最初にロードしておいてから、曲データには、演奏情報しか入れないって手も使えます。
演奏データも、他形式の曲データ・フォーマットと比較して、それなりに小さくなるように設計しています。
工夫次第で、本当に、曲データのサイズは小さくなりますよ!


でも、問題は、WonderSwan自体が下火だし、WonderSwanでゲーム作る人って、今更居るのか?
Chiptuneで使ってる人がいるだけのような気がする。

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2006/11/16

平成18年分 給与所得者の保険料控除申請書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申請書

を今週中に提出ということで、今週に渡されました。

今年に入って、保険に契約したのですが・・・あれ? 添付する証明書はどこだ?
契約時の資料だとかは出てきますが、肝心の証明書が探してもありません。
こういった大事な物は、ちゃんと保管する習慣をつけているのに・・・。

おかしい!
さがしまくります。

1時間・・・


2時間・・・・・・・・・・・・


無い・・・・・・・
そもそも、まだ送られてきていないのではないか?
グーグル先生に聞いてみます。

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2006/11/01

MIDI規格next edition第一回『MIDI TUNING Extensions - Scale Octave Tuning (CA-021/RP-020)』

1ヶ月もかけてしまいましたが、ようやく関数化及びマニュアルの作成にひと段落がつきました。

MIDI規格自体が、1998年から MIDI規格1.0 v96.1 SEから改定されておらず、日本語の文献もその時代のものに留まっているので、MIDI Manufacture Association (米国)で公開されているMIDI Standard next editionを一生懸命翻訳したのです。
足りない英語力で。

ただ、これをサクラ用のドキュメントにとどめるのも勿体無い話なので、
何回かに分けてこのblogで翻訳したものを紹介したいと思います。

第一弾として、MIDI TUNING Extensions - Scale Octave Tuning (CA-021/RP-020)

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2006/03/29

3月の月記(白鳥の湖 他)

なんというか、『日』記ではなく、『月』記になってしまった。
最近は、仕事が忙しく、blogにまで手が回っていなく、
勿論、仕事でいっぱいっぱいで、ネタが・・・・・・・・ナイ。

流石に仕事の話題を書くのもマズイですが・・・。

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2006/02/04

かなり久しぶりに耳コピ(採譜の事)をしてみた。

いやー、結構できるもんだ。
昔は、かなり適当な耳コピだったが、ある程度の音楽理論や、楽器の知識もついてきたのでそれなりに、できるようだ。

完成したら、JASRACに申請して、公開してみようかしら。
いくら掛かるんだろう?

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2005/11/18

ソフトウェアコーディングのちょっとしたテクニック。

サクラオムニバスCD4に検索というか、抽出機能をつけるべく、Java Scriptでプログラミングをしています。A4の紙に簡単に構造を書いてから、2~3時間で表示部は出来上がりました。
よし、抽出機能を実装しようと思いましたが、その前にロクに仕様書や構想図を書いていなかったので、ソースを整理します。
その段階で「あ、これblogネタになるな」と思いつき、私の知識を披露してみます。

元々、自分は、アセンブリ言語でソフトウェア開発をしていた人間なので、私のソフトウェアの開発手法は、はっきりいってかなり時代遅れです。オブジェクト指向もまともに理解していません。
しかしながらそういった時代でも、ソフトウェアの信頼性を高める手法をいくらか自分なりに試行錯誤はしていたので、その知識を披露してみます。
多分、今のソフトウェア開発でも通じる筈です。

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2005/09/08

こころぐの検索

こころぐには、アクセス解析という機能があり、興味で見てみた。

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