« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

2009/09/29

礼服を買いに行った。

オケの本番で必要になるだろうなぁ~と思っていながら、全然聞くのを忘れていて、本番の1週間前にやっぱり礼服である事が判明。すぐそこのイトーヨーカドーに行こうかなぁ~と思っていたが、買う前に念の為、ぐーぐる先生に聞いてみる。『礼服』って。

すると、色々な種類があるじゃないデスか。昼と夜とでも違うし、格式でも違うし。
色々調べてみると、結婚式とか葬式とかの事は書いてあってもオケの事は書いてなく、書いてあっても指揮者の事。指揮者は、最上級の礼服である燕尾服が一般的みたい。

色々と調べていく中で、主役が上位?の礼服を着て、脇役は脇役?の礼服を着るみたいです。そう考えると・・・今回の演奏曲にはモーツァルトのフルート協奏曲がプログラムに組まれており、すなわち、ソリストが居るという事です。
つまり、主役は指揮者とソリストであって、オーケストラは脇役と。

続きを読む "礼服を買いに行った。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/09/27

オケの練習

今日の練習は・・・、
周りのパートが、ほとんど音大生とか、若手プロの人だった…。
団員(少ない)はアマチュアだけど、トラの方々達です。

その中で、オーボエは、自分1人。

ちょーーーーーーーープレッシャーーーーーーーでした。

オーボエって、多分、オーケストラの中の楽器で、
一番目立つ音色じゃないでしょうか?
1st Oboeの方が今日は来られなかったので、
2ndの譜面に1stの譜面も書いてあれば、1stも代奏します。

いやいや、非常に勉強になりましたです。はい。
刺激的でしたです。こういう環境って、いいなぁ。
1番音が目立つオーボエが、上手でなくて申し訳なかったですが。

本番も、音楽でご飯を食べる/食べようとしている人達と載るので、
吸収出来るところは、どんどん吸収するぜ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/09/18

WonderSwan 開発環境

アクセス解析を見てみたら、
『WonderSwan 無料 開発環境』
というワードで検索して辿り着いた人がいました。

現状、公式の開発環境は、
(1) メーカー(バンダイ)とライセンス契約を結んで入手する。
(2) Wonder Witchを購入する(約2万円/生産中止)。
があるわけで、公式には無料の開発環境は存在しないのですが…
まぁ、でも、やろうと思えば、ソフト開発できなくはないです。
無料で入手するとなると、用意するのは、
・ Microsoft Macro Assembler (アセンブラ)
・ LSI-C86 (C言語コンパイラ)(こっちは、無くてもいい。)


もしかして、この辺の解説すると、需要とかすごい有るのでしょうか?


基本的には、WonderWitchを使わない場合は、
アセンブリ言語が使えないと、アプリケーション開発無理です。
メーカーと契約結んで開発環境を入手する場合は、持ってないので知らないです。
が、やっぱり、こっちもアセンブリ言語ベースだと思う。
WonderWitchはアマチュア用の開発環境だから、C言語のみで出来るけど…。
(その代わり、制約は多い。)

C++!?
メモリに制約がある中で、そんな実行ファイルが大きくなるオブジェクト指向使うの?
8bit や 16bit CPUだったら、普通に手続き指向でいこうぜ。
64kByteの壁があるんだし。

続きを読む "WonderSwan 開発環境"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »