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2009/04/29

ちょ・・・

こういうコードをC++で書いたんだ。
*MMLは、ファイルの標準出力クラスを継承したクラス。


  *MML << "//--------------------------------------" << endl
    << "//    SMF2MML" << endl
    << "//--------------------------------------" << endl
    << "//MThd Infomation :" << endl
    << "//	Size = " << SMF_Header.size << endl
    << "//	Format = " << (unsigned int)SMF_Header.format << endl
    << "//	Track = " << (unsigned int)SMF_Header.track << endl
    << "//" << endl
    << "System.ControllerShift = 0;" << endl
    << "System.TimeBase = "<< SMF_Header.timebase << ";" << endl
    << endl << endl << endl;

したら、こんなコードはきやがった

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2009/04/23

オーボエ吹いて考え事。

質が良いリードであれば、ちょっと音程が取れるようになってきた。
やっぱり、リードが、主要因みたい。
質の良いリードであれば、あとは、お腹とかアンブシュアを意識すれば、大体、音程が合う感じ。
でも、指が難しいと、指に意識が行って、音色・音程がおろそかになる。
指の訓練も必要だし、アンブシュアの訓練も必要だし、まだまだ、課題は沢山。

最近、長調だけ、全12調を、「なるべく」テンポ80の8分音符でさらうようにしています。
出来ないのは、もちろん、テンポ下げるが。短調は、・・・レッスンでだけやってる。
指は、なんとなく、少しずつ慣れてきた。が、音程は、まだまだずれる。
音色もずれる。・・表現が正しいか解らないが、まぁ、ずれる。
楽器の癖が掴みきれてないからなのだろうか。
ずれるのは、CやG。不安定なのは、E。
姿勢が悪かったり、アンブシュアが悪いと、Eは、あからさまにずれる。今のmy楽器は。
昔使ってたオーボエは、Fが、姿勢が悪かったり、アンブシュアが悪いとずれた。
ハ長調(♭も#も無い音程)って、楽器の癖の所がそれなりにあるから、実は難しい音程らしい。

で、1回ずれると、それ以後の音程が、同じようにずれるんだよな。
これが、面白いところ。
相対音感が、次の音との差を中途半端に意識しているからか、ちゃんと、ずれた分だけずれる。
30セントだったら、30セント。
楽器の癖のところでずれちゃって、頭がその音程にリセットされちゃう?

う~ん。やっぱ、楽器の癖をがんばって覚えないと駄目か。
自分の体の一部に!!

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