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2009/03/13

SMF2MML(さくら用) ver,1.00 リリース!

"smf2mml"を作りました。
ホームページから、ダウンロードできます。

◆概要
Standard MIDI FileをSakura仕様のMML(Music Macro Language)に逆コンパイルするソフトウェア(win32コンソール)です。

◆必要ソフト
別途、Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)のインストールが必要です。

まだ、満足にテストしておらず、どこにバグがあるか解りません。
ということで、テストしてくれる方歓迎♪

再コンパイルした時に『音楽的に』ほぼ100%の再現性を保つように作ってあります。
(MMLで表現する為、データ構造は、若干変わります。)

時間をみつけて、機能を追加していく予定です。
メタイベント通りにサクラのKeyFlag()命令を出力する機能とか。

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2009/03/10

WonderSwan用音源ドライバー(WTD)更新しました。

今年は、演奏会本番他、その他用事でM3-2009春には参加できないです。ゴメンナサイ。

本体側の機能は変わってないのですが、MMLコンパイラのバグに気がついたので、デバッグしておきました。
WTDβ20090307.LZH

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2009/03/09

ショック!

音程とれてねぇぇぇぇええええ。

改めて、本番の録音きくと、だめだな。
もっと、うまくなってやるぜ!!

先生からは、ロングトーンの音『は』良くなったと言われた。
しかし、それが譜面になると、意識が指や楽譜にいっちゃって、
息やお腹にまでにまで意識が行かないみたい。

慣れ?

息や、お腹に意識がいかないから、必然的に、音程が狂う。
やれば出来るんだから、自信なさげじゃなくて『自信持って』吹けと。
でも、指に意識が行っちゃうんだよな。

合奏の時とかは、ロングトーン的な音符でも音程が狂う。
特に、ハイノート。
楽器を、自分の体の一部になるように、
年がら年中、頑張るしかないわけですね。

リードの起因もおっきいんだよな~。
リード。
同じリードでも、毎回、調子が違う。
リードの調整術を、少しずつ覚え中。

給料カットもされるし、リードを長持ちさせるために、
こればっかりは、そろそろ、覚えておかないと、お金がヤバイ!!
とりあえず、重くなってきたリードを、ちょっと削って、
軽くするコツは、ちょっとつかめてきた。

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