DES暗号高速化の検討
DES暗号のもっとも処理速度のネックになる、IP()及び、その逆関数FP()について、高速化を検討してみた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、ぼちぼち、やってます。
とりあえず、以下の技術をC++で書くことができました。
これで、CMS(暗号メッセージ構文)で標準化されているフォーマットで、
パスワードを用いた暗号文を生成するプログラムが書ける!
●暗号関数
・DES
・T-DES
・AES
●ハッシュ関数
・SHA-1
・SHA-224
・SHA-256
●鍵付きハッシュ関数
・HMAC
●鍵導出関数
・PBKDF2
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
チャイコフスキー国際コンクール、ディプロマ、ベスト・バッハ賞受賞、松村英臣を迎え、開催いたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
上福岡フィルハーモニー管弦楽団 特別演奏会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
公演日 :2011年12月4日(日) 14:00開演(13:30開場)
場所 :ふじみ野市勤労福祉センター ホール
(埼玉県 ふじみ野市/最寄り駅:東武東上線 上福岡駅)
ピアノ :松村 英臣
管弦楽 :上福岡フィルハーモニー管弦楽団
指揮 :芳賀 大和
入場料 :2,000円(当日は2,100円)
演奏曲目:
W.A.Mozart Konzert für Klavier und Orchester Nr.24 c-moll, K.491
M.P.Mussorgsky / 徳備康純 編 Tableaux d'une exposition(展覧会の絵)
等々
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
AES暗号を処理するソフトウェアを作りました。
目指すところは、国際規格の完全準拠!!。
その為に、英文の標準類を読み漁っている最中です。
とりあえず、現状は、暗号利用モードとして、CBCモードを使い、
暗号化ファイルは、PKCS#7の構文(Encrypted-Type)にし、
暗号鍵ファイルは、PKCS#8の構文で出力する仕様としてあります。
暗号技術も、暗号化されたファイルも、国際的な規格に準拠!!
そのヴァージョンは、ここからダウンロード可能です。
SSE2による高速AES暗号・復号プログラム
・・・しかしながら、現在のパスワードの処理方法にも、規格があった!!。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
某出版社から送られてきた雑誌を読みながら考え事していた。
最近、私は『標準暗号メッセージ構文』を調べるために、かなり文献を漁って読んでいたのだが、その過程で『電子署名』や『電子証明書』の構文も調査できた。
暗号文の標準が、"PKCS#7"という規格でうたわれていますが、 電子署名も、"PKCS#7"と、同じ規格でうたわれています。
この『電子署名』というのは、「電磁記録データ」(例えば、一太郎や、MS-WORDで作った文章、PDF文章、MS-Excelファイル等、電子機器で取り扱われるファイル)に対して、改ざんが行われていないことを証明するための、方法です。
この、改ざんされていないことを証明するために、暗号技術を使うので、おなじ"PKCS#7"(暗号標準)という規格で定義されているのでしょう。
この、電子署名というのは、日本国においては、『電子署名及び認証業務に関する法律』によって、使い方を正しく使えば、印鑑と同等の法的効力を持つことが定められています。
例えば、株式会社法でも、 電子定款には、電子署名を行うことが必要とうたわれており、電子証明書、電子署名の技術は、昨今の高度情報技術社会には必要不可欠な技術になっています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日時 : 3月13日(日) 13:30開場 14:00開演
場所 : ふじみ野市 勤労福祉センター ホール
(埼玉県 ふじみ野市/最寄駅:東武東上線 上福岡駅)
内容 : 音楽の雑貨市
入場無料 2月8日(火)より、整理券を市内公民館・図書館で配布開始。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント